えにしの摂食・嚥下サポートチーム

Enishi Dysphagia Support Team:EDST

えにしの多職種チームが「食べる」をサポートします

えにし摂食・嚥下サポートチームとは

「口から食べる」ことは人生に大きな喜びを与えることは言うまでもありません。
病気や手術、加齢によって「食べられない」患者様に対して、「安全に食べ続ける」ことを目標に多職種でサポートします。

ホームクリニックえにしの摂食・嚥下サポートチームの特徴

その1
医師、リハビリテーション専門医及び認定医、嚥下担当医、言語聴覚士、理学療法士、管理栄養士、
医療ソーシャルワーカーによる多職種チームがサポートします
その2
嚥下内視鏡などの検査に基づき、安全な食事内容の提案や摂食嚥下リハビリを実施します
その3
摂食・嚥下相談専用窓口の設置
専門職が飲み込みについての不安や困りごとについてのご相談に対応します

その4
言語聴覚士常勤3名在籍
単なる食事の支援にとどまらず、食べる機能の再建を目指します(2019年5月時点)

サポートチームの構成

ご相談の流れ

※当院では摂食・嚥下の専門職が飲み込みについての不安や困りごとについてご相談を受け付けています。

まずは相談窓口にお電話ください

ご本人、ご家族、医療・介護関係者など
どなたからでも構いません

お問い合わせフォーム
(24時間365日受付)

ご希望でしたら面談にてお困りごとを伺います

ご自宅にお伺いし、食事の際のご様子などお困りごとを詳しく伺います
※ご自宅への訪問については、相談内容を検討した上で対応させていただきます

必要に応じて検査やリハビリを行います

飲み込みの状態を嚥下内視鏡検査にて確認し、安全な食事内容の提案やリハビリを進めて参ります。

摂食・嚥下サポートチーム対応エリア

Service Area

摂食・嚥下サポートチーム対応エリア

※上記の範囲外でもご相談ください。

<練馬区全域>

光が丘、田柄、北町、錦、平和台、氷川台、早宮、春日町、高松、土支田、旭町、大泉学園町、西大泉、南大泉、東大泉、大泉町、練馬、向山、貫井、中村、豊玉、旭丘、小竹町、栄町、羽沢、桜台

<練馬区以外の地域>

・中野区・杉並区・板橋区・西東京市 ・武蔵野市・和光市・朝霞市・新座市

上記、市区の一部